『オリエント・アルカディア』は、三国志を舞台にした異世界RPGです。
全ての英雄が最高ランクまで育てることが可能になっている画期的なシステムで、自分のお気に入りのキャラをじっくり育てる事ができます。
また、登場するキャラはどれも個性的で魅力に溢れていて、豪華な声優陣のフルボイスでまるで映画見ているような感覚でストーリーが進んでいくのも特徴です。
この記事では『オリエント・アルカディア』は面白いのか感想・レビューをまとめています。
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オリエント・アルカディアの概要

オリエント・アルカディアは三国志をモチーフとしたファンタジーな世界観で描かれているRPGです。
登場人物は三国志の武将達が中心ですが、歴史や武将の名前など知らなくても十分に遊ぶことができます。
デザイン、演出はアートアドバイザーは「ファイナルファンタジー」シリーズの直良有祐氏、音楽プロデューサーを「モンスターハンター」「デビルメイクライ」シリーズの柴田徹也氏、「ブレスオブファイヤ」の青木佳乃氏と著名な方が関わっています。
ゲームの魅力
魅力① 三国志+異世界の重厚なストーリー

異世界の地で主人公と師匠の左慈は、不老不死の術を狙う董卓(とうたく)の手先の呂布と陰姫の襲撃を受けます。
2人追い詰められる一行でしたが、主人公は師匠の左慈から託されていた至宝“乾坤(けんこん)の腕輪”の力を発揮。その手に蒼天帝剣を手にし立ち向かいますが、呂布の力にはかなわず師匠・左慈が犠牲となり主人公を逃がします。
なんとか生き延びた主人公は張星辰と出会い、2人は「董卓」を倒すために仲間を集めて立ち向かう・・・。というのが序盤のストーリーです。
オリエンタル・アルカディアの脚本監修は「ウマ娘 プリティーダービー」や「アイドルマスター スターリットシーズン」などに携わるシナリオテクノロジーミカガミが担当しています。
三国志のキャラにオリジナルの主人公キャラが絡んで進んでいく独特の世界観についつい引き込まれていきます。重厚な豪華声優陣のフルボイス対応で映画をみているような没入感に浸れるゲームです。
魅力② サクサク進むオートバトル

オリエンタル・アルカディアのバトルシステムはセミオート仕様で、プレイヤーは神器の発動を行うのみです。
バトルは最大3倍速まで可能で、ゲームを進めると解放されるオート機能でバトルの丸ごとスキップもできます。キャラやストーリーを楽しみたい方にもおすすめです。
オリエント・アルカディアのバトルは、英雄(ユニット)を前衛と後衛に最大6人まで配置して行われます。英雄にはそれぞれタンク、アタッカー、アサルト、サポーターの4つの役割があるため、6人をどう配分するかで戦術も広がります。
魅力③ 武将との恋愛も楽しめる

オリエンタル・アルカディアでは、リリース時点で50体以上いる全てのキャラを最高ランクまで育てる事ができます。さらに、一度育てたキャラの育成状況や装備品は別の英雄に引き継ぐことができます。新しくお気に入りのキャラを仲間にしてもスグにバトルに参加させられます。
また、恋愛要素も用意されています。仲良くなった武将とのデートイベントでは選択肢が出現し、選んだ内容により好感度も変わり、エンディングにも変化がでます。一部のキャラからは「告白」を受ける事もできます。
オリエンタル・アルカディアのまとめ

オリエンタル・アルカディアは、三国志を舞台にした東洋ファンタジーRPGです。
豪華声優陣のフルボイスでストーリーが進むため、三国志好き・声優好きな方には特におすすめなゲームです。
また、全キャラを最高ランクまで育成でき、育成強化も引き継げるなど育成システムも充実しています。お気に入りのキャラとデータにいける恋愛要素があるのも嬉しいですね。
あなたも、ぜひお気に入りのキャラと三国志の世界を旅してください。
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